頭文字D
ARCADE STAGE 4
『頭文字D ARCADE STAGE 4』2007年2月21日より絶賛稼動中です(店舗により異なる)
簡単ですが情報を公開しておきます。参考にして下さい。
注意:参考画像は240×320pixel以上のJPEG画像対応機種以外は正しく表示出来ません。
また画像表示後は携帯本体の『戻るスイッチ』で戻って下さい。
■新基盤の採用
SEGAの最新ボード『LINDBERGH(リンドバーグ)』による美麗なグラフィックで、リアリティと演出面を大幅強化。
そして「ALL.Net」の採用で、店舗間でのリアルタイム全国対戦が実現。
[参考画像-1]
[参考画像-2]
★SEGA最新ボードに興味のある方は以下の『LINDBERGH解説』を参考にして下さい。
[LINDBERGH解説]
■新筐体登場
WXGA(1360pixel×768pixel)という高解像度映像を出力できる、32インチワイド液晶モニターを備えた新開発の専用筐体で、ハイクオリティかつ熱いプレイをプレイヤーに提供します。
また実際のレーシングモデルを元に操作性をより良くした新設計のステアリングホイールを採用や高音質の新型スピーカーも搭載。
[参考画像]
■ICカードの採用
前作までの磁気カードに代わり、印字機能付きICカードを採用。
免許証をモチーフとしたICカードには、顔写真部分に原作タッチの『マイキャラクター』の顔を印刷可能です。
またプレイ当初はデフォルトからセレクトになるマイキャラクターの設定は、プレイを重ねる事によりカスタマイズが可能となります。
[参考画像]
■頭文字D.NET
携帯電話・PCからWEBを介し『頭文字D.NET』を開始します。
このサービスに加入する事で、個人成績・インターネットランキングの閲覧はもとより、マイキャラ・車のカスタマイズ、走り屋チームの結成なども可能。
■従来のモードは?
各地の峠に遠征して原作に登場するライバル達と1対1のレースを行う『公道最速伝説モード』は、キャラクターはリアルタイム水彩シェーディングにより3D化し、音声もフルボイスなど今まで以上にリアルな頭文字Dの世界を楽しむ事が可能となりました。
もちろん従来採用していた店内対戦やタイムアタックもパワーアップして登場。
[前へ戻る]
Copyright(C)
Arcade最速理論
[DRIVING SCHOOL]